適度なお酒は育毛にも、心と体の健康にも良いということ

適度なお酒は髪によい

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お酒は昔から「百薬の長(ひゃくやくのちょう)」と言われてきました。

 新成分「IGF-1」(インスリン様成長因子-1)による育毛理論を提唱する、毛髪内科の岡嶋医師によれば、適量のお酒は健康にも、そして育毛にも良いといいます。

 ある調査では、お酒を適量(日本酒なら1日1合、ビールなら大瓶1本、赤ワインならグラス2~3杯)飲む人と、まったく飲まない人を比べたところ、お酒を適量飲む人の方が、まったく飲まない人よりも長生きの傾向が見られたそうです。

OZP68_nekutaiatamanimaiteyotteru(注:こんなになるまで飲んではいけません)

 日本酒は、お米を酵母発酵させてさせて作ります。その発酵の過程で生まれる「α-グルコシルグリセロール」という成分が、胃の知覚神経を刺激し「IGF-1」を増やすはたらきが。ビールの場合は、ホップに含まれる「ゲラニオール」という成分が、胃の知覚神経を刺激し「IGF-1」を増やすはたらきがあるといいます。

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 赤ワインの場合は、豊富に含まれるポリフェノールが、胃の知覚神経を刺激し「IGF-1」を増やすはたらきが、それぞれ見られたそうです。

お酒のなかでも赤ワインが特にオススメしたい理由

 赤ワインはブドウの皮や種も一緒にすりつぶして作られるため、ブドウに含まれる栄養を丸ごといただけるものといえます。(白ワインの場合は、皮や種を取り除いて作られます)

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 赤ワイン(ブドウ)に含まれるポリフェノールの一種「レスベラトロール」は、さらに強い抗酸化作用で消化管などの知覚神経を刺激し、「IGF-1」を増やすことが、岡嶋医師が行った試験で分かったそうです。

 お酒は飲みすぎさえしなければ、昔から「百薬の長」などとも言われるぐらい、体に良いといわれています。

ワインのおかげ?で心臓が強いフランス人

 実際に、ある研究機関が男性を対象に、約3万4千人を15年間にわたって調査した結果、1日あたりグラスで2~3杯のワインを飲んだ人は、まったく飲まなかった人に比べ、心臓病による死亡率が約3~4割、ガンによる死亡率が約2割、下がることが見られたと報告されています。

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 また、赤ワインをよく飲むフランス人は、肉食がメインにも関わらず、アメリカやイギリスなどと比べても、心筋梗塞など心疾患系での死亡率は低いともいわれています。

 さらには、岡嶋医師によると、「IGF-1」には抗ストレス作用も期待できる成分だそうで、これを増やす生活を行えば体だけでなく『心の健康』にもつながるかも知れないとか。

せっかくお酒を楽しむなら、育毛に良いだけでなく、心と体にも良いものをとりたいですね。




 

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