目の下のにっくきアレに効果あり?!

大暑にカシスを摂って目をケアする

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こんにちは!

4Dupです!

今日は暦の上では「大暑(たいしょ)」です。ジメジメとした梅雨が明け、気候的には快晴が続き、気温が上がり続けるころ。梅雨の気候からガラッと変わるので、くれぐれも体調管理にはお気を付けください!

さて、今日7月23日は「カシスの日」だそうです。日本カシス協会が、2006年のこの日に制定したそうです。

カシス・・・お菓子にもよく使われていますし、居酒屋さんに行けば、カシスを使ったサワーやソーダなど、ドリンクメニューがあります。それだけ馴染み深いものですが、意外にそんな果物かよく分からない方も少なくないのではないでしょうか。

カシスは真夏に収穫できる果実で、収穫時期としては7月に行うのが一番多いそうです。(だから、今日がカシスの日、なんですね)

ドリンクや、お菓子など飲んだり食べたりしたことがある方は、あの濃い紫色を覚えているかも知れません。ブルーベリーと同じように、この色素が有名な「アントシアニン」です。

これは強い紫外線を浴びるほど濃くなると言われています。 そして、カシスのカシスアントシアニンも目をケアしたり、サポートするはたらきがあります。

 

目を酷使する現代人のための果物

 

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毎日の生活で、仕事でもプライベートでも、テレビやスマホ、パソコン、ゲームなどなど、画面をジッと見つめ続ける作業を長時間行っている方が、ほとんどだと思います。一時期流行ったブルーライトをカットするメガネや、目薬をさしたり、あるいは眉間あたりをマッサージしたり、目のケアは、ひとそれぞれでしょう。

 

そんな目にとって過酷な状況が、まばたきの回数の減少につながり、それによってドライアイや眼精疲労などを引き起こすといわれています。目薬のTVCMなどでもありますが、目には遠くのものと、近くのものを交互に見るときに、カメラのレンズのようにピントを調節しています。

 

目の血流が悪くなると、目の中にある毛様体筋の「コリ」が起こり、一時的な近視状態で、目のピントが合わなくなってくると言われています。そこにこのカシスが役に立つ・・・かも知れないとか。

 

また、特に女性の方にオススメしたいのは、目だけではなく、血液の流れをサポートすることで、目の下に出来る『クマ』の予防にも効果が見られたという説もある点。仕事に、家庭に、いっつも疲れている女性にとって、目の下のクマに、悩んでいる方も少なくないのでは・・・。

ぜひ、カシスを摂って、クマの対策に、そして、お肌の状態には新感覚ナイトケアジェル『ディグニテペルレ』を使えば、より効果的!
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4Dup