有酸素運動、無酸素運動を組み合わせて育毛も健康も頑張る!

有酸素運動は体重を減らし、無酸素運動は「IGF-1」を増やす

 
NKJ52_kasenjikidehasiru-thumb-autox1000-15291
 
 育毛に深く関わっているという成長ホルモン「IGF-1」は、運動をすると増えるといいます。
 
 それも、独自の「IGF-1」による育毛理論を提唱する岡嶋博士によれば、筋力トレーニングや短距離走など、一瞬に力を入れる運動の方が、より効果的だといいます。
 
 運動をすると筋肉に乳酸が増えます。疲れると、たとえば足が上がらなくなったり、前に出なくなったり、「もう限界!」と、走れなくなったりするのは、この乳酸が増えることで筋肉が疲労して、それ以上動けない(運動に向かなくなる)からだと考えられています。
 
 その時に、乳酸が知覚神経を刺激し、「IGF-1」を増やすことが分かったとか。
 
 

そもそも無酸素運動が育毛になぜ良いのか

 
pp_torakkuhashiru-thumb-1000xauto-12750
 
 無酸素運動(呼吸をせずに短時間で一気に運動をするもの)におけるエネルギー源は、血液中のブドウ糖と細胞内にあるグリコーゲン。これが分解されることによって『乳酸(にゅうさん)』という物質ができます。(皆さんよ~くオナジミの)
 
 筋肉には2種類あり、ダッシュなどの無酸素運動に向いた筋肉と、ウォーキングやジョギングなどの有酸素運動に向いた筋肉があります。
 
 一方で、有酸素運動ではブドウ糖と『脂肪酸(しぼうさん)』をエネルギー源にします。脂肪組織から渡された脂肪酸をエネルギーに変えるため、「脂肪を燃焼させるには、ウォーキング、ジョギング、水泳など有酸素運動が向いている」といわれているのは、このためだといわれています。
 
 岡嶋博士によれば、「IGF-1」を増やすには筋トレやダッシュなど無酸素運動が良いそうですが、そればかり行うことではなく、脂肪を燃焼する有酸素運動を組み合わせることでより効果を高めることをすすめています。
 
 

健康な体づくりにも適度な運動は欠かせない

 
PAK88_dietsuruzodebu15172222-thumb-autox1000-17619※まずは体に無理ない範囲で行いましょう
 
 普段、運動をできていない方、運動不足の解消、ダイエットにもつながることでしょう。
 
 脂肪は減らして、髪の毛は増やす・・・ことになるかも知れない、有酸素運動と無酸素運動との使い分け。
 
  岡嶋博士いわく、「IGF-1」を体の中でたくさん作られれば、育毛への良い影響が期待できるほか、メタボの予防や、糖の代謝を高め、糖尿病などの予防にもつながる可能性があるそうです。
 
 まあ、育毛などを抜きにしても、健康な体づくりに無理のない範囲での運動はオススメです。
 
この猛暑のなかに行うのはオススメ出来ませんが、涼しくなる早朝や夜(それでも暑いですが・・・)など、まずは軽く体を動かしてみてはいかがでしょうか。
 
 
 
*********************************************************
 
育毛の秘訣は新発見の物質「IGF-1」にあった!
体の「知覚神経」を刺激する
体内の「IGF-1」が増える
「IGF-1」が育毛にはたらきかける
健康な頭皮、髪の毛に!
 
*********************************************************
 
■育毛のカギを握る「IGF-1」を増やすことに着目した
育毛サプリ&ローション「QEPPER(ケッパー)」登場!
 
必要なのは、内側からの刺激と、外側からのアプローチでした。
毛根ケアで確実にあなたの毛髪をサポート!
 
試験モニターの方たちからは「本当に実感できた」、
「友達から増えたと言われた」と喜びの声が!
 
■「増やす」をサポートするその他の成分
 
・ヒハツエキス
・アスタキサンチン
・黒大豆種皮エキス
・バナナエキス末
・ショウガエキス
・GABA
・シアル酸・・・他
 
 
次に『実感』するのは、”あなた”かも知れません。
 
 
 
…………QEPPER is Coming Soon.