女性とは切っても切れない紅花

おはようございます!

4Dupです!

ちょっとだけ涼しく感じますが、まだまだ暑い

 

今日、8月11日の誕生花は「紅花」だそうです。紅花は油としても有名。種を絞った油は「サフラワー油」という名称でオナジミのもの。

 

そんな紅花で有名なのは、なんといっても山形県でしょう。

 

こんなに機能的にすぐれていた紅花

 

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山形県では機能性食材としての研究が進んでいます。もともとが中国で漢方薬として、現在でも民間薬として、使われているそうです。

 

一般的に言われているのが、紅花は婦人病の薬として使われてきたそうです。

主に血行障害の治療に用いられたそうで、冷え性、更年期障害に応用されてきたとか。

紅花の薬効についての試験では、炎症を鎮める作用が確認できたといいます。

また、他の試験では、コレステロール低下作用、鎮静作用、鎮痛作用、中枢抑制様作用なども見られたといいます。

 

漢方薬、民間薬などで言われてきたように、紅花と女性は切っても切り離せない存在なのですね。

 

ちなみに、紅花の花言葉は『女の意地』だそうです。ぜひ、夏の暑さ、日差しに負けず、お肌のキレイを目指しましょう!新感覚ナイトケアジェル『ディグニテペルレ』もあなたのお肌をサポートいたします!

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