夏だからこそオススメしたい激辛グルメ

おはようございます!

4Dupです!

今日も相変わらずな天候です。西日本では猛暑日が続きますので、くれぐれも熱中症対策や、疲れたら休むを徹底していきましょう!

それでは本日もよろしくお願いいたします!

 

暑い日には何が食べたくなるでしょうか。冷たいそうめんや、アイス、かき氷なども良いですが、そういう冷たい食べ物ばかりですと、胃腸が弱ったり、女性だと体が冷えてしまったりと、あまりオススメ出来ません。

 

都内では激辛グルメのイベントも開催されていますが、こういう時にこそオススメしたいのが辛い食べ物。

 

たっぷりと汗をかいて、そのことで体を健康的に冷やしていこうということです。そもそも、東南アジアやインド、アフリカなど暑い気候の国々で、辛い食べ物が根付いているのも、そうした理由が考えられます。

 

一般的に辛いもの(カプサイシン)で有名なのは、脂肪を燃焼させるはたらき、でしょう。

 

確かに辛い物を食べると、発汗作用や一時的に体温が上がって代謝が高まりますので、もしかしたら普段のお食事よりもカロリーを消費するかも知れません。そして、そのことでダイエットにつながるかも知れません。

 

 

しかし、それと同時に辛い物には食欲を高めるはたらきもありますので、モリモリ食欲がわいてついつい食べ過ぎてしまったらまったく意味がなくなってしまいますね。

 

それよりは、そのほかに言われている、血流を改善する効果や、高血圧を予防する効果でしょう。また、女性にとっては、冷え性を改善する効果や、便秘を解消する効果がいわれているのも、嬉しいことかも知れませんね。

 

 

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あまり汗をかかない女性にとっては、こうした辛いものを食べて、新陳代謝を活発にして、汗をかくことは大変に意味のあることです。汗で老廃物を外に出し、ちょっとした”デトックス”効果も期待できることでしょう。

 

ぜひ、この夏は美容と健康に、辛い物を食べてみてはいかがでしょうか。体の中からスッキリした後は、新感覚ナイトケアジェル『ディグニテペルレ』で、お顔をスッキリさせてみてはいかがでしょうか!

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【ご注意を!】辛い物は体にとって刺激物なので、口内や食道、胃腸など荒れているときには控えるようにしましょう。くれぐれも適量を心がけましょう!

 

4Dup