キレイな髪を作る、大事な栄養とは

おはようございます!
 
4Dupです!
 
 全国的にまた夏が戻ったような、ムシムシと暑い日が続きます。寒暖差が激しく、体調を崩しがちですが、くれぐれもしっかりと栄養を摂って、しっかりと睡眠をとって、健康のため、美容のため、乗り切っていきましょう!
 
それでは本日もよろしくお願いいたします!
 
 
 
今日、9月4日は「くしの日」だそうです。
 
 美容関係者らが1978年に制定したそうで、美容週間実行委員会が実施で、「く(9)し(4)」の語呂合せ。美容関係者がくしを大切に扱い、また、美容に対する人々の認識を高めてもらう為に制定された・・・とか。
 
 

髪は女性の命。大切な命を作るため・・・

 
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くしと言えば、髪の毛。髪は女性の命ともいえる大事なもの。
 
 そんな髪の毛を健康を保つには、くしなどのお手入れ、シャンプーやトリートメント、コンディショナーなどのケアも大事ですが、なによりも大事なことは髪の毛にとって良い栄養をとること。
 
 毎日、外食やインスタントの食品ばかりでは、髪にとって良い栄養とはいえないでしょう。
 
 髪の毛はなんと約90%以上はケラチンというタンパク質で出来ています。そしてそのケラチンの元は体で自然に作ることは出来ません。だから食事でとらないと、どんどん痩せていってしまうそうです。
 
 

髪に良いものとは・・・

 
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なんといってもタンパク質です。髪の約9割がタンパク質で出来ているので当然ですね!
 
 卵や青魚(アジ、イワシ、サバなど)や、最近話題の『オメガ3脂肪酸』たっぷりのチアシードや、アマニ油、えごま油なども、髪の栄養にはとってもオススメです。
 
 また、昔から言われているワカメや昆布などの海藻も、やはり髪の毛の栄養に大事なミネラル分を多く含んでいるのでオススメです。昔の人の知恵ってさすがですね!
 
 卵やお魚、海藻類に、アマニ油、えごま油など組み合わせて、髪の栄養をたっぷりととって、健康で美しい髪を目指しましょう。また、お顔には新感覚ナイトケアジェル「ディグニテペルレ」でピン!としたお肌を。
 
 
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