女性らしさを失わない、摂りたい栄養

おはようございます!
 
4DUPです!
 
 北海道に超巨大な台風が近づいています。東北地方など沿岸部の方々は、くれぐれも海辺に近づく際はご注意ください!
 
それでは本日もよろしくお願いいたします!
 
 
 
今日、10月8日は「骨と関節の日」だそうです。
 
 日本整形外科学会が1994(平成6)年に制定したそうで、「十」と「八」を組み合わせると「骨」の「ホ」の字になり、また、10月10日の体育の日を前にして骨と関節の健康に気をつけようとのことから・・・だとか。
 
 

女性は骨により一層気をつけましょう!

 
030cfb289046daa4c425fc14570bfab8_l
 
 女性は、カルシウム不足、骨粗しょう症になりやすいのでカルシウムをよく摂りましょう
 
・・・そんなことを言われて久しいと思います。なぜでしょうか。
 
その秘密を解くカギは女性ホルモンにあるといいます。
 
 女性ならば当然ながら体と心の健康、そしてお肌の健康もつかさどる女性ホルモン。それを調整する栄養素がカルシウムといわれています。
 
 残念ながら女性ホルモンは、年齢とともに徐々に減っていくもの。その影響で劇的に体調に変調をきたし、それによってカルシウムも思いっきり影響受けて、減っていってしまうとか。
 
 そういうこともあり、男性よりも女性の方がカルシウムをより必要とされているのですね。また、女性ホルモンに良く似たはたらきが期待できる「大豆イソフラボン」を摂るのも有効だそうです。
 
 ちなみに、大豆イソフラボンは機能性表示食品で、『カルシウムの吸収を助ける』という機能をうたうことが出来るものもあります。
 
 ちょっと体調がすぐれない・・・そう思ったときは、乳製品と大豆製品を組み合わせて食べてみてはいかがでしょうか!
 
 カルシウムとイソフラボン。そんな体の健康と美容を両立させる大事な栄養。そして、新感覚ナイトケアジェル「ディグニテペルレ」もお忘れなく!
 
 
 
※よろしければ『いいね!』をお願いいたします!

4Dup