青い灯りはエイジングケアにつながる?!

おはようございます!
 

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です!
 
 だんだんと秋めいた気候になってきました。空気も乾燥しているようなので、火事や風邪などには十分ご注意くださいませ。
 
それでは本日もよろしくお願いいたします!
 
 
今日、10月21日は「あかりの日」だそうです。
 
 日本電気協会・日本電球工業会等が1981(昭和56)年に制定したそうで、1879年のこの日、エジソンが日本・京都産の竹を使って白熱電球を完成させた・・・ことに由来するものだとか。あかりのありがたみを認識する日という願いを込めて制定されたそうです。
 
 

青い灯りがエイジングケアにつながる?!

 
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 青色は人間を落ち着かせるはたらきがあるといいます。青色のパジャマを着たり、カーテンを青色にするとよく眠れるようになった、街灯を青色にしたら犯罪率が下がった、駅のホームの照明を青色にしたら飛び込み自殺の発生率が下がった・・・などなど、ことの真偽はさておき、そうした報告もされているようです。
 
 そして、ある医学博士の研究によれば青い灯りを浴びると、肌が若返るのでは?という結果が報告されています。
 
 もちろん、あくまでもその医学博士による推測なのですが、青い光は成長ホルモン「IGF-1」(インスリン様成長因子-1)という物質を増やすはたらきがあるそうなのです。
 
 その成長ホルモンが皮膚の細胞にはたらきかけ、肌の弾力性を増す結果になったと試験を行った博士はいいます。この試験に協力した30代女性に4週間にわたって青い光を浴びてもらい顔の変化を調べたところ、ほうれい線が浅くなった、肌のたるみが改善した、くすみが改善した、という感想を得られたといいます。
 
 

あくまでも信じることが大事!

 
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 これはあくまでもその博士の推論に基づいた試験の結果ですが、試してみる価値はありそうですね。
 
 ベッドサイドの灯りや間接照明など、お部屋のちょっとした部分に青い光を取り入れてみてはいかがでしょうか。
 
 エイジングケアの効果はさておき、精神的にリラックスするなど良い効果は様々な研究機関でも報告されていることなので、プラスになることには違いなさそうです。
 
 青い灯りを浴びながら、そしてお顔の若返りをサポートする新感覚ナイトケアジェル「ディグニテペルレ」がオススメです!
 
 
 
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