手作り青汁で美容と健康を

おはようございます!
 

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です!
 
 今日は全国的にお天気が良いようですが、北海道では初雪を観測したり、全国的に寒かったりと、着実に冬の足音が聞こえてきていますね!くれぐれも体調管理にお気をつけください!
 
それでは本日もよろしくお願いいたします!
 
 
 
今日、10月26日は「青汁の日」だそうです。
 
 健康食品メーカーであるアサヒ緑健が制定したそうで、10をアルファベットのIOに見たてて「青」と読み、26を「汁」と読む語呂合せ・・・だとか。
 
 

超安定した人気の青汁

 
a0002_011930※スムージータイプも人気
 
 
かつて、「まずい!」というTVCMのインパクトもあり、罰ゲームなどにも使用されていた青汁。
 
 いまでは水などに溶かす粉末タイプから、紙パックやペットボトルに詰められて、ドラッグストアだけでなく普通のスーパーやコンビニエンスストアでも手軽に買える青汁。
 
 普段の野菜不足が解消できるとして、浮き沈みの激しい健康食品業界でも超安定した人気を示しています。
 
 ケール(キャベツの原種ともいいます)をメインとした青汁は確かに独特の風味があり、人によっては飲みにくいかも知れませんが、今のメインは大麦の若葉を使ったタイプで、クセがなく飲みやすいのが特長。
 
 

今は青汁+なにか、がポイント

 
a0150_000156※いつもの朝食にプラスするだけでバランスがUP
 
 
 今は青汁に何か・・・健康成分をプラスするのがよく売れているようです。たとえば、ビタミンやミネラルをプラスするだけでなく、女性向けに食物繊維やコラーゲン、プラセンタ、ヒアルロン酸などをプラスして、美容にも良い効果を期待しよう!というもの。これなら野菜不足だけでなく、お肌の調子も良くなるかも?知れませんね。
 
 また、ご自宅にジューサーミキサーがあるご家庭では、手作り青汁にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
 
 
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 キャベツ、小松菜、水菜、パセリ、しそ、カリフラワーやブロッコリーの葉などを使い、そのままでも良いですが、飲みにくい場合は水を多めに加えて、ハチミツやオリゴ糖で甘くしたり、リンゴやバナナなどフルーツを加えても良いそうですよ。
 
 ぜひ健康とお肌の調子の両立を目指して、青汁生活をはじめてみてはいかがでしょうか。そこに新感覚ナイトケアジェル「ディグニテペルレ」でさらにお顔をエイジングケアを加速させましょう!
 
 
 
 
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